国に感謝しつつも、依存することがないよう
まだ見ぬ未来の家族が路頭に迷うことのないよう
自分年金に取り組んでいく
10年計画
(独学だが)推命の流れからも風向きが変わってくる来年の秋
それまでに、一つ一つの準備を進めていく
あのときの失敗(2005年)から学んだこと
計画するも、踏み出さずにいた自分という人間の性格
「不安を考えすぎることが、かえって、失敗をまねいてる」
そこから感じる気持ちは 「今は、動くとき」
昨日までと同じレベルの自分で考えていたところ
前には進まない
時間は、止まらない
ただ、流れていく
人生は時間でできている
死ぬことがわかっているのなら
どう生きるのかが大切なんじゃないのか
これからの軌跡を、ブログに書く。
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